弁護士の実態;稼げない“年収200万円台”31歳で食器洗いのバイトに

このような記事を見つけました。

「稼げない“年収200万円台”弁護士の実態。31歳で食器洗いのバイトに」

 

わたしは想像しました。

必死になって司法試験の勉強をして、国家資格を取れた。

下積み時代を数年間すごし、夢を持って独立・開業できた。

けれど、仕事がない。

自分は必要とされてない?と自問自答する日々。

 

なんて切ないんだろう(汗)

 

わたしは47歳で独立・起業したものの仕事がなくて、アルバイトで食い繋いだ経験があります。

ですから、彼の気持ちが痛いほどわかります。

 

決めては「営業力」です。

異業種交流会ではダメなんです。

直接、商工会議所・商工会さんに営業をかけてください。

 

「稼げない“年収200万円台”弁護士の実態。31歳で食器洗いのバイトに」

https://news.yahoo.co.jp/articles/55820906af777ee22c42f9c29c07887ee371b38c

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です